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VHDL-AMSとSystemVisionについて

May 27, 2017

自動車のモデルベース開発の分野で,国際標準化されている(されつつある)中で,策定された,モデルベース開発に用いるHDL(Hardware Description Language),いわゆるハードウェア記述言語です.

 

下記URLのウェブサイト上で,VHDL-AMSの動作を確認することができます.(登録必須)

SystemVision.com(https://www.systemvision.com/)

 

有料登録をすれば,リポジトリ内にいくつでもファイルを保存することが可能ですが,無料登録だと,最大5個までしか保持することができません.

 

登録に関しては,右上の「LOG IN」をクリックし,ポップアップ画面下部の「CREATE ACCOUNT」をクリックすることで,いくつかの情報を入力して登録することができます.

もしくは,いくつかのSNSから選び,それらのSNSのアカウントと結びつけることでも登録できます.

 

ひとまず,他のユーザが設計したモデルを参考に,勉強を進めていこうと思います.

他のユーザが作成したモデルを見るには,画面上部の「Designs」にカーソルをあて,ドロップダウンリストから「Find a Desing」をクリックすることで,一覧を見ることができます.

 

次回からはこの「Find a Desing」からモデルを選択して,言語仕様なども含めて解説をしていきたいと思います.ではでは.

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